メイクで自然な二重まぶたを手に入れる

一重まぶた女子が一度は憧れる二重まぶた。

 
私自身も長年二重まぶたに憧れを抱き、毎日のように二重になった人を調べ、ありとあらゆる方法を取ってきました。

 
はじめは高校生の時にはじめたアイプチ。

 
しかし、分厚いまぶたの私は満足に二重にする事ができず、そこでさらなるアイテムとして、つけまつげを付け始めました。

 
つけまつげを付ける事により、まぶたが持ち上がって二重のひだが織り込まれるのです。

 
大人になりアイプチからアイテープに変更。

 
しかし、テープを貼った質感はどう頑張っても消すことができず断念。

 
次に手を出したのがメザイク。

 
最近までメザイクをしてきましたが、夏場、皮脂がでて夜になるとはがれてきて目立つ…それに左右均等にする事が難しい。

 
さらに途中で切れてイライラしたり、うまくできなくて会社に行きたくなかったり…と問題が山積みに(笑)

 
そして現在のまぶた事情は、つけまつげ+ローヤルアイムプチの組み合わせで落ち着いています。

 
つけまつげはただつければ良いというわけではなく、研究を重ね、二重になるよう自分でカスタムして付けています。

 
軸が太めで硬く、毛がかなり少なめ・短めのものを土台にし、その上に軸が柔らかく、毛も自然なタイプのものをつける事でナチュラルに仕上がります。

 
これだけで奥二重のようになりますが、油断すると一重に戻ってしまうのでローヤルアイムをプラス。

 
ローヤルアイムは貼り付けないタイプの二重メイクアイテムなので、テカリを抑え、無理のない幅にすれば自然に見えます。シャドーは逆に目立つ為付けてません。

 
どうしても付けたい場合は、ローヤルアイムの前に付けるのをオススメします。

 
私自身、アイプチでまぶたを貼り付けた方が居ると少し気になってしまいます。

 
他人から見た時ってこんな感じなんだって気が気じゃなくなるのです。

 
そんなこともあり、兎にも角にも私はバレてもいいから二重になればいいのではなく、あくまでも自然に、バレないようにしたいのです。

 
だって、アラサーだから…!さらに言えば、一重の為にさく時間を、ストレスを軽減させたいのです。

 
一重なりに欲張りなのです。

 
だけど整形はしたくない…

 
せめて…せめて奥二重でもいいから、あの線が欲しい…!

 
これからも、私の二重まぶたへのあくなき探求は続きます。

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